


・宝川に懸る小滝(R8.3.17) ・宝川に懸る小滝(R8.3.17)




・宝川に懸る小滝(R8.3.17) ・宝川に懸る小滝(R8.3.17) ・宝川に懸る小滝(R8.3.17)



・宝川に懸る小滝(R8.3.17) ・宝川に懸る小滝(R8.3.17)




・宝川に懸る小滝(R8.3.22) ・宝川に懸る小滝(R8.3.22)



・渓流沿いに咲く椿(R8.3.22) ・宝川に懸る小滝(R8.3.22)



・宝川に懸る小滝(R8.3.22) ・登山道沿いに咲くカタクリ(R8.3.22)




・宝川に懸る小滝(R8.3.22) ・宝川に懸る滑滝(R8.3.22) ・宝川に懸る滑滝(R8.3.22)



・宝川に懸る滑滝(R8.3.22) ・宝川に懸る滑滝(R8.3.22)



・宝川に懸る滝(R8.3.22) ・宝川に懸る滝(R8.3.22)



・登山道沿いに咲くカタクリ(R8.3.22) ・登山道沿いに咲く雪割草(R8.3.22)



・明神沢の滝(右岸側の滝)(R8.3.22) ・明神沢の滝(右岸側の滝)(R8.3.22)




・明神沢の滝(右岸側の滝)(R8.3.22) ・明神沢に懸る小滝(R8.3.22) ・明神沢に懸る滝(R8.3.22)



・明神沢に懸る滝(R8.3.22) ・明神沢に懸る滝(R8.3.22)



・田ノ浦海岸の夕日(R8.3.27) ・田ノ浦海岸の夕日(R8.3.27)

〇 アクセス
国道402号(越後七浦シーサイドライン)の田ノ浦駐車場から山側に向って林道を2、3分進むと突き当りに弥彦山登山道田ノ浦ルートの駐車スペースがあります。
乗用車10台位駐車する事が出来ます。トイレは田ノ浦駐車場の公衆トイレを利用することになります。
林道は未舗装で路面が抉れている所があり、冬は除雪されず夏は両側から伸びた夏草が車のボディを擦るような感じになります。
弥彦山登山道田ノ浦ルートは宝川の渓流沿いに続いていて、登山道から宝川に懸る滝や小滝を見る事が出来ます。
明神沢の滝は樹々の葉が落ちている時は登山道からも良く見えます。登山道は明神沢の滝の右岸を巻くように続いていて、道はありませんが鎖場の少し手前から明神沢の滝の滝前に行く事も出来ます。
1年振りにアマチュア写真家の方と春の花と滝を見に訪れました。
駐車スペースから宝川を歩いて最初の小滝を撮影したあと、登山道が宝川を横切る辺りまで登りました。国上山や角田山、弥彦山は雪割草やカタクリ等春の花が咲く花の山として有名です。
弥彦山登山道田ノ浦ルート沿いにもカタクリの群生や数多くの春の花が見れるのですが、訪れるのが少し早かったようで花はまだ咲き始めのようでした。(令和8年3月17日現在)
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花の様子を見に再訪しました。5日しか経っていませんでしたが、登山道沿いにはカタクリ等沢山の春の花が咲いていました。
弥彦山登山道田ノ浦ルートを花と滝を見ながら歩きました。
宝川と明神沢の二俣附近から登山道を離れて、宝川の滑滝の連瀑帯を登った先にある滝まで行きました。滝を見た後二俣付近まで戻り、登山道を少し進んだ所から明神沢の滝の滝前に下りました。
明神沢の滝は落ち口から節理の岩盤を一気に流れ落ちる左岸側のメインの滝と、岩盤を回り込むように流れ落ちる右岸側の滝があります。1年振りに訪れるとメインの左岸側の滝にはほとんど水が流れていませんでした。
右岸側の滝を巻くように続く登山道の鎖場を登ると、左岸側の滝の落ち口手前に土石が堆積していました。10年位前にもメインの滝に水があまり流れない時期がありましたが、しばらくの間メインの滝は見れないかも知れません。
明神沢の滝を登山道で巻いて少し進むと、登山道が明神沢を横切る渡渉地点があります。渡渉地点から明神沢を4、5分歩くと少し落差のある滝があるので滝を見て折り返しました。
週末に弥彦山登山道田ノ浦ルートの登山口に向かう時に通る田ノ浦駐車場に駐車して、田ノ浦海岸の夕日を見に行きました。(令和8年3月22日現在)
※ 令和7年の様子は 【 宝川・明神沢の滝(2025) 】 のページへ
※ 令和6年以前の様子は 【 宝川・明神沢の滝 】 のページへ


・「弥彦山・国上山エリア 中部北陸自然歩道トレッキングルート案内」案内板
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